2019年3月25日月曜日

【山行報告】上高地中千丈沢

日時:2019年3月23日
山域:上高地中千丈沢アイスクライミング
メンバー:K村、S田、T野

3時金沢 6時坂巻温泉
8時半から14時まで中千丈沢で遊ぶ
16時坂巻温泉 18:30金沢

最初達磨でK村さんにリードしてもらいあとの二人はTRでアップ。
本日はめっこ総会があるので、13時には撤収しないとならないから3Pある一角獣には行かず。
ハートの写真がジョーズでその右が一角獣です。
中千丈では一番手前のハバネロへ。
K村さんにリードしてもらう。K村さんはうまい。
S田さんは15年ぶりのアイスと言っていたが一振りで決めてうまく登っていた。
自分(T野)はまだ登り方がよくわかっていないし左の振りが明らかに下手。
氷は痩せていってはいるものの中千丈はまだ行けそう。






【参考報告】白馬岳主稜

日帰りでノートレースの白馬岳主稜を満喫してきましたので、報告します。

日程:2019年3月23日
山域:白馬岳主稜
メンバー:M崎、他1名
タイム:
1:30二俣〜3:20猿倉〜4:50白馬尻〜6:30八峰〜7:14六峰〜8:12四峰〜11:05二峰〜12:30白馬岳山頂〜14:00白馬尻〜16:00二俣

前日の夜に金沢を出発して白馬に到着すると雪が舞っており先が思いやられ、敗退覚悟で入山する。
この日は気温が低く雪がよく締まっていてワカンの必要はなく、とても歩きやすく、雪も途中で止んでくれた。
白馬尻で登攀具とビーコンを身に付けて主稜に取り付く。
この日の主稜はノートレースで雪がよく締まっているコンディションだった。
八峰辺りから本格的に主稜のリッジが始まり、良い雪質の中、手付かずの雪稜を楽しむ。
四峰辺りまではサクサクと歩を進めれたが、三峰辺りから雲行きが怪しくなり、ホワイトアウトアウト寸前までガスが出てきた。
しかも、三峰から先は視界不良・シェルンド・モナカ雪の雪壁の三重苦が続き、登攀ペースがガタ落ちする。
特に視界不良が致命的で尾根がよく見えず、ピッケルで目先の尾根の地形を確認しながらの牛歩での登りとなる。
二峰まで登ると少し視界が開けてきて、稜線の雪庇があまり発達していないことが確認できた。
最後の雪壁はロープを出して登るが、モナカ雪で登りにくく時間が掛かってしまった。
稜線に抜けると風が強くて寒いので一目散に下降を開始する。
大雪渓は上から下までカチカチに雪が締まっており、ラッセルの必要はなかったが、足への負担が大きく辟易とした。
白馬尻で登攀具を片付けて、嫌になるぐらいの長い長い林道を歩いて下山し、温泉には入らず金沢まで戻って会の総会に直行するが、眠すぎて頭が全く働きませんでした(お寿司が美味しかった事だけは覚えてる)。

雪舞う中、入山開始

主稜へのアプローチ中に夜が明ける

快適なリッジの登攀

ノートレースの尾根を楽しむ

途中から視界不良となる(写真は良い方)

最後の雪壁

山頂まであと少し

山頂はクソ寒い

大雪渓を下降する


2019年3月22日金曜日

救助訓練の感想

日時:2019年3月17日(日) 9時から15時半
場所:辰口共同利用研修所体育館
参加者:22名
講師:J野さん
講習内容:
 ロープワークの基本
 ムンターで救助要請者のところにロワーダウンで下降
 救助者と介助者の連結
 マリナーズヒッチを利用した架け替え、
 ムンターまたはATCガイドなどによる救助者の3分の1システムによる引き上げ
 搬送のためのストレッチャーへの救助者の固定

感想 
搬送のときいろいろ気を配らないと救助する側もされる側も長時間になるので搬送してる間に死んでしまっては困るというお話にたいへん納得しました。
救助される人の心地よさなどに気持ちがまわっていませんでした。

180cmのシュリンゲを使って簡易ハーネスを作る方法は使えそう。沢登りのときとか。

マリナーズヒッチは知らなかった。荷重を変えるとき徐々にできるから優れもの。

自分はやらないし名前も知らない結び方があり、見たら分かるのですが、名前は初耳でした。
指示する/されるときに名前がわからんと困りますから結び方の名称を知っておくことの重要性は複数で動くとクローズアップしますね。
結び方の名前は、いくつも違う欧米の名前があって覚えなくてもいいと思ってましたが、何人かで作業するときはリーダーのいうことが理解できないと困るのでいやでも覚えようかという気になりました。

J野さんにはお忙しい中時間を作ってくださっていただき、ためになる講習会を実施してくださって大変ありがとうございました。 




【山行報告】中千丈沢アイス

上高地 中千丈沢アイスクライミング行ってきたので報告いたします。いろいろありました(やらかしました)…

日時:2019/3/19(火) 天気:曇り後雪
山域:上高地 中千丈沢
メンバー:T中(フウロ)、U島

今シーズンもうアイス行けないかな…と諦めかけていたところ、ラッキーなことに、たまたまフウロのT中さんと日が合い行けることとなった。
3月の上高地の割にはやたら温かい。中千丈沢へはトレースがはっきりしており、迷うことはない。
ここがハバネロ、ここがミルキーウェイか?、と良さそうなところを探しながら進んでいく。
一角獣のところで一本登ることとなる。
内島、いろいろやらかしながら、まずは一本目。上部の氷に圧倒される。一旦懸垂し下部で休憩。
二回目、左側から巻くルート(簡単な)で、覚えたてのリードをさせてもらい、上部の滝の取り付きへ。
T中さんのリードする姿に“いつかああなりたい!!”と憧れを覚えながらビレイし、いざ自分の番(もちろんセカンド)。
そこで、事件発生!!
アックスを片方落としてしまう。
どうしようかと冷静に考え、シングルアックスとテンションの繰り返しで、何とか登れないかトライするも、かなり傾斜が立っており、テンションかけてもロープが伸びてしまい、ほぼ登ることが出来ない。
“これはやばいぞ…”
と思ってたところ、たまたま下部いた別パーティーの方から、背負っているロープを下ろすように言われ、アックスをお借りし、取りあえず上に上がるが出来た。
その後、降りて総出で落としたアックスを捜索するも見つからず…
帰宅の途につく…

いろいろやらかした上、アックスを紛失してしまうという失態を犯してしまい、良く考えれば、一つ間違えば命に係わる事態になっていたかもしれない。
アックスを貸してくれた上、捜索までしていただいた方、T中さんに多大なご迷惑をおかけいたしました。
親切にしていただき、心より感謝申し上げたいと思います。
今後、この経験を教訓に精進していきたいと思います。



【山行報告】唐沢岳幕岩/左方ルンゼ

日程:2019年3月9日〜10日
山域:唐沢岳幕岩/左方ルンゼ
メンバー:T谷、M崎

今期は雪解けが早く、アイスルートも直ぐに終わりそうなので、前々から狙っていた唐幕の左方ルンゼをチャンスがあるうちに登ってきました。

1日目(3月9日)晴
初日はアプローチだけだが、気温が高く、雪崩リスクがあるので緊張する行動となった。
アプローチ途中にある堤防の梯子はかなりボロボロで、怖い思いをして登った。
金時の滝まで進むと先行パーティが降りてきたので、話を聞くと、日帰りで入山したがラッセルで時間を取られて敗退したとのこと。
トレースのお礼を言い、有り難くトレースを辿って、お昼頃にはテン場となる「大町の宿」に到着。
「大町の宿」は思っていたよりも狭く、テント「マキちゃん」を設営するのに苦労した。
その後、テントでお昼寝をして、夕食をぱっぱと食べ、明日に備えて早めに就寝する。

ボロボロの梯子
大町の宿



2日目(3月10日)晴れのち曇り
夜明け前から行動を開始し、日の出時刻ちょうどに左方ルンゼの取付に到着。
1P目はT谷さんに左方ルンゼの核心となるF2の手前までロープを伸ばしてもらう。
F2はジャバジャバ水が流れる音が聞こえており、取り付いてみると脆い水氷で、シャワーを浴びつつの緊張する登攀となった。
F2から上は裏同心ルンゼ程度の滝が続き、高瀬ダムと裏銀座の山々をバックに気持ちの良い登攀ができた。
トップアウト後は灌木を利用して同ルート下降で取付に戻る。
しかし、雪崩リスクがあるのでまだ安心するのは早く、さっさとテントに戻り、荷物を回収して一目散に下山する。
幸いにも無事に下山することができ、葛温泉仙人閣で汗を流して金沢に帰りました。

左方ルンゼ1P目

F2は脆く、落ち口まではシャワーを浴びる

上部は快適なナメ滝が続く


高瀬ダムと裏銀座の山々をバックに登る


2019年3月4日月曜日

救助訓練の場所探し

3月17日(日)に石川県連の積雪期救助訓練を実施します。
訓練場所の下見にと車を走らせた所、林道の雪に阻まれてたどり着けず。
しかし林道の途中の法面が、緩やかな斜面で、上には立木もあって支点がとれ、ここならば訓練が出来そう 。
コンクリートにロープが擦れる箇所は気をつける必要はあります。

2019年2月24日日曜日

【山行報告】焼岳(餌掛林道から)

日時:2019年2月24日
山域:北ア 焼岳
メンバー:N畑、A瀬

過去に2度敗退している餌掛林道からの焼岳。今回は敗退はしないのだ!と強い決意で臨み行ってきました。
【山行報告】焼岳(中退) 2014/4/6
【山行報告】焼岳(中退) 2015/3/14

2:30に金沢を出発。道中雪の無い国道に「2月とは思えない」「林道に雪あるかな?」と話ながら車を走らせる。
5:00 餌掛林道の入り口を出発。
林道には雪があるがカチカチです。途中で側壁から雪が雪崩れた片斜面などを乗っ越しながら、大棚に上がる。
大棚の斜面を上がっていくがやはり雪は少なく、ブッシュや地形が出ている。うーん、帰りが難儀しそうです。
斜度が出てきた所で早々にスキーアイゼンを装着。
そしてGPSを持っていながらもルーファイミスで変なトラバースをしてしまいタイムロス。勿体無い。
h=1990のコルに上がり、h=2124のあたりの迷路をウロウロ。
その上の急斜面はカチカチクラストなので、アイゼンを履いて直登。ここも帰りが難儀しそうです。
急斜面の上は楽しそうな広い沢があり、板に履き替えてカツカツと上がっていく。
11:00 山頂直下でスキーでは厳しくなり、板をデポして山頂に立つ。
山頂には中の湯からの登山者が続々と上がってくる。
「スミマセ~ン、写真撮ってもらっていいですか~」とさっきまでの静寂の山とのギャップにクラっとする。
山頂で硫黄混じりの蒸気を眺め、西穂高岳・笠ヶ岳・乗鞍岳・白山を遠望。大満足!
では下りましょうか。
クラスト雪+露岩の直下急斜面は私のスキー技量では無理と判断し、アイゼンで山スキー向きの斜面まで下る。
山スキー(山ボード)で広大な斜面を楽しみ、その下の急斜面はだましだまし滑り下る。
しかしN畑さんはボードで急斜面にもターンを刻みながらガンガン滑っていく。「すごいですねー!」
h=2124の迷路はシールを貼ってクリアし、あとはコルから谷筋を下りて大棚を目がけて滑り下る。これもなかなか試練の山スキー。
林道に立ち、しばらくは手漕ぎで歩き、林道の片斜面は無理せずスキーを脱いで、林道をブレーキを掛けながら滑り下って車に帰着(14:00)。お疲れ様でした。

3度めの正直で、やっと餌掛林道から焼岳を踏むことができました。
クラスト雪のおかげでラッセルは皆無でしたが、残念ながら滑りがまったく楽しくないという結果に。

5:56 クラストした林道を順調に上がっていく。あの光は新平湯温泉あたり?

6:33 大棚にある看板。一般車両立入り禁止なので、工事関係者以外見ないんだよね。

7:29 大棚から上を目指していきます。雪がクラストしててヤダ

7:40 ルーファイミスしてこんな所に(この時は気づいてないです)

9:34 クラスト急斜面は素直にアイゼン登高が早い。けどふくらはぎに来ます

10:35 頂上も近いです。天気が良くて景色も最高です

10:53 頂上から見える水蒸気上げる噴煙

10:54 山頂に到着です!バックは白山

11:55 気持ちの良い斜面に滑り込んでいきます!今山行で一番よい斜面でした。後は…

13:02 N畑さんはボードでガンガン攻めていきます!すごい!!

14:06 太ももをプルプルさせながら車に帰着。お疲れ様でした

2019年2月20日水曜日

【山行報告】八ヶ岳南沢大滝、乗鞍高原善五郎の滝(アイスクライミング)

日時:2019年2月16日〜17日
メンバー:M崎、T野(記)

2月15日 金沢発 道の駅小淵沢でテント泊
2月16日 赤沢山荘駐車場発6時 南沢7時くらい
小滝 一本登り
大滝で二本登る、たくさんの人で大賑わい、登りたいラインを取りにくい。
二本目でリードのM崎君フォール、結構落ちる、バイルは一つが壁、もう一本は下へ落下。
香港在住インド人に拾ってもらい、ロープにつけて、M崎氏へ渡す。M崎氏一本のバイルで登り返すが、バイルまで届かず苦労する。それを見てた、となりのラインをトップロープでビレイしていた、アメリカ人が、友達がトップアウトしたら、ロワーダウンの途中でバイルを回収して目崎氏に届けようか?と提案してくれる。M崎氏にどうしたい?と聞くと、お願いします、と言うのでお願いすることにした。
that is very kind of u!
そのあとフォローした私も、バイルを一つ落っことしたがほとんど登り切ったところだったから、そのまま、登りきる。また小滝へ移動して4本登る。
風呂に入り、道の駅南清里で泊まる。テントで焼きそばを作ってたらふく食べた。夜は底冷えする。

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小滝でアップ

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南沢大滝は大賑わい

2月17日
7時湯川、偵察するが、氷の張り方に比べ人多過ぎ、移動。カモシカスポーツに寄り道したあと、乗鞍岳の善五郎の滝。
13時。M崎氏はK村氏と来たばかりの場所だが、かなり溶けているらしい。なぜか誰もおらず好きなラインを登れる(o^^o)!最初ヨコの小滝を4本登り、次に大滝を二本登る。16時まで登り終了。

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アイスクライミング初リード

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大滝はボッコボコ

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大滝2本目

感想 アイスクライミングは道具を使いこなすのが寒さの中でこともあり、経験と慣れが必要と感じたが、2日練習できたので、やっと飲み込めてきた。道具を使いこなし、サクサク、リードできるようになれば、アルパインクライミングの幅が広がると思うので楽しみだ(o^^o)
スキーも練習したいし、冬が楽しくなりました。M崎氏にはいろいろと教えていただき、勉強になりました。

T野 記

2019年2月15日金曜日

【山行報告】3連休 妙高ツアー

日時:2019年2月9~11日
山域:妙高周辺
メンバー:T原、K、S田、K村、H多、A瀬、(チャムラン2名、一般2名)

「3連休、妙高周辺で滑りましょう」というT原さんのお誘いに乗った総勢10名で妙高ツアー、通称『慰安旅行』に行ってきました。

2月9日(土)曇・雪 黒姫山東尾根 8名
車であふれる黒姫山スノーパーク駐車場にやっと駐車し、リフト始発9時を待ってゲレンデトップへ。1700円も払ってあまり標高差は稼げないのでお得感は無いね。
ゲレンデトップには山スキーヤー・スプリットボーダーが沢山いて、すでに準備を整えている。
トレースをありがたく使わせていただき、小雪舞う中ドンドン高度を上げていく。途中で何パーティーかを追い抜いたがトップは遥か先で、結局ラッセルする事なく黒姫山外輪山へ。
関西からのスプリットボーダー4人組とご挨拶を交わしてから東尾根へドロップ!
が、先週の雨でガリガリ雪の上に10数cmばかりの新雪が乗っただけであまり楽しめない(悲)。
T原さんの指示で左手の尾根を意識しながら滑り下るが、途中で2名とはぐれてしまう。
無線で連絡を取り合い、別パーティーとしてそのまま谷筋から尾根に復帰してもらい、そしてゲレンデで無事に再開。

温泉に入ってサッパリ汗を流し、車を乗り合わせて長野市へ移動。
途中のびっくりドンキーで食事を済ませ、長野市に移動して某事務所を使わせていただき快適に就寝。(どうもありがとうございました。)



2月10日(日)曇・小雪 鍋倉山 10名
車を乗り合わせて温井集落の路肩に駐車。遅くに到着したため車がイッパイ!さすが人気ルートです。
トレースを使わせていただきサクサクと上がっていく。
ダベっとした所を過ぎ、気持ちの良いブナ林を上がっていくとやがて鍋倉山に到着。ガスで視界が無いのが残念。
シールを剥がして、上りで目をつけていた北面の急斜面にドロップ!!
「ひゃほー♪」とスプレーを上げて滑っていく。雪がいいぞ!
「これはオカワリしないとね」
とこれまた上り返しトレースを使って再度山頂へ。
次は山頂から北面の谷を気持ちよく落とし、下りトレースに乗って車に帰着。

某事務所の近くの居酒屋『赤から』で楽しくクダを巻く。


2月11日(月)晴 栗立山 9名
4年前に雪崩事故があった栗立山(私の大学の後輩が起こした事故。本人は自力脱出しましたが、パートナーが亡くなられました。)。
路肩に駐車させていただき、やはりトレースを使わせていただき上がっていく。(結局3日間、ラッセル無しでした。)
本日の天気は晴れ!
「これは『嵐を呼ぶ男』が帰ったから?」
「K山さんに感謝しないとね」
と気持ちよく上がっていく。
栗立山直下の大斜面を見上げ、「ここを滑るのか!」と胸が踊らされる。
念のため弱層テストをして、ECTチェックでは弱層が走らないため「表層雪崩は起きないでしょう」と判断。
山頂に立つと展望が広がる。
「これ、東面よりも北面の谷が面白そうじゃない?」
となり、6名と3名でパーティー分けをする。
北面組は気持ちよく谷を落としていき、コルに少しだけ上り返し、コルから谷へ!
「気持ちい~!」「サイコー」
とだだっ広い谷をドンドン滑っていく。
万内川に下りるとさすがに流水が見え、スノーブリッジを際どく渡りながら車に帰着。

東面組に「北面スッゴク良かったですよ!」と言った所、「イヤ、東面もめちゃくちゃ良かった!」との返答。
結局、栗立山の谷はどこも良いという事らしい。(雪崩に注意ですよ)
 
 
10名もの大人数での山行をとりまとめしていただいたT原さん、感謝です!

【山行報告】上高地中千丈沢

日時:2019年3月23日 山域:上高地中千丈沢アイスクライミング メンバー:K村、S田、T野 3時金沢 6時坂巻温泉 8時半から14時まで中千丈沢で遊ぶ 16時坂巻温泉 18:30金沢 最初達磨でK村さんにリードしてもらいあとの二人はTRでアップ。 本日はめっこ総会があるので、...